ファンドレイジング担当を
月2.5万円から。
ファンドレイジングの戦略立案から、課題の洗い出し、実行、改善まで。
一気通貫で行います。
無料診断を申し込む(60分)
費用はかかりません。診断だけで終わっても構いません。
別タブでフォームが開きます
PROBLEMS
こんなところで止まっていませんか
初めて寄付してくれた人に、2回目のお願いができていない
しばらく寄付のない人が名簿に何人いるか、すぐに出せない
助成金は毎年出しているが、応募の数を増やせていない
大口の寄付者はいるが、年に1回メールをするくらいで止まっている
やったほうがいいと分かっていても手をつけられていないことがある
どの財源に力を入れるべきか、決めきれていない
WHY CIVICWEAVE
ファンドレイジングを安価で実践できます
専任者を1人雇う場合
人件費 年300万円から400万円(目安)
採用に数か月
育つまでにさらに時間がかかる
CivicWeaveの場合
月2.5万円(年30万円)から
診断から最短で翌週に開始
ファンドレイザーの実務経験者が戦略立案〜実行を担当
助言だけで終わりません。ファンドレイジングの戦略立案から、課題の洗い出し、実行、改善まで。一気通貫で行います。
SERVICES
月額のメニュー内容
01
年間のファンドレイジング計画をつくる
どの財源をいくら伸ばすかを決めて、年間カレンダーに落とします。
02
ファンドレイジングの実行
計画に沿ったファンドレイジングを実行します。実行はCivicWeaveが大部分を担い、団体側は寄付者との直接の関係性づくりなどを行います。
03
実行した施策の改善をする
毎週または隔週1回、60分の打ち合わせ。結果の確認や改善方法をすり合わせます。
PROCESS
既存業務の改善、実績のある財源、
未着手の財源の順に取り組みます。
優先順位は3段階です。まず既存の資金調達業務を点検して不備を改善し、次に実績のある財源への取り組みを増やし、最後に未着手の財源を小規模に検証します。
01
既存のファンドレイジング業務の点検・改善をする
現在行っている寄付受付、決済、寄付者対応、寄付者管理の流れを確認し、寄付の受付・継続・再寄付や、施策の成果確認を妨げている部分を改善します。
例えば、決済フォームの動作確認、決済が停止したマンスリー寄付者への再開案内、初回寄付者への継続案内、寄付者情報の整理などです。
既存業務を点検・改善
02
実績のある財源への取り組みを増やす
これまで成果が出ている財源について、実施回数や寄付者との接点を増やします。
例えば、助成金の応募数を増やす、大口寄付の候補者との面談機会を設ける、年末の寄付キャンペーンを早めに準備する、といった取り組みです。過去の実績をもとに、必要な作業量や期待できる金額を見積もりながら進めます。
実績財源の活動を増やす
03
未着手の財源を小規模に検証する
これまで十分に取り組めていない財源について、対象と期間を限定して実施し、成果を検証します。
例えば、法人候補30社への営業メールや、遺贈寄付の案内作成などです。結果の確認に時間がかかるため、ステップ1と2を実施した後に始め、結果によって継続または終了を判断します。
未着手財源を検証する
無料診断で、最初に取り組む課題を決めます。
PRICING
料金
月
2.5
万円
〜
団体の直近年度の収益規模に応じて変わります。詳しくはお問い合わせください。
1回60分の打ち合わせと、期間中のチャット相談を含みます
契約時点の区分で固定します。支援の結果で収益が増えても、期間の途中で上がりません
GET STARTED
申し込みから開始まで
1
申し込み
フォームから送信いただきます。日程の候補をご連絡いたします。
2
現状確認のアンケート(10分程度)
寄付や助成金の現状把握のためのアンケートにご回答いただきます。
3
無料診断(60分・オンライン)
アンケートの内容をもとに、5つの財源とデータ管理の状態を確認します。費用はかかりません。診断だけで終わっても構いません。
4
提案
最初に解決する課題と、月額をお出しします。
5
開始
契約後、初回の打ち合わせから始めます。
同時にお引き受けできる団体数に限りがあるため、開始の時期はご相談のうえ決めています。
FREE DIAGNOSIS
まず、無料診断から。
アンケートにお答えいただいたうえで、寄付の現状をうかがいます。
費用はかかりません。診断では次の3つをお伝えします。
財源のうち、伸ばすべき財源と改善が必要な財源
最初の施策は何をやったらいいのか
それをやった場合にいくら増えそうか(想定)
無料診断を申し込む
別タブでフォームが開きます
PROFILE
代表
佐藤碩建
CivicWeave代表
高校中退後、Webライターとしてキャリアをスタートし、教育・経営分野を中心にWebメディアの立ち上げや運営、SEOコンテンツ制作に従事。教育系メディアでは月間400万PVを達成。その後独立し、スタートアップやWebメディアのコンテンツ支援を行う。現在は非営利法人のファンドレイザーとして、寄付施策の企画・運営、寄付者データの管理、助成金の申請と報告に携わっている。
2026年にNPOに特化したAI支援プロジェクト「CivicWeave」を立ち上げ、4団体のAI導入・活用支援に取り組んできた。